お薬手帳プラスとは

〜会員数85万人の電子お薬手帳〜

いつも持ち歩くスマホなら、
万一の時でも安心。
日本調剤の電子お薬手帳
『お薬手帳プラス』は、
東日本大震災をきっかけに
誕生しました。

2011年3月の東日本大震災では、多くの医療機関が被災しカルテが失われ、被災者の診療記録・服薬記録が不明となったなか、患者さまがお持ちのお薬手帳が、正確な処方内容を知る唯一の手段でした。
日本調剤では、当時から患者さまのお薬の情報をデータ化してサーバで保管しており、東日本大震災の際にもそのデータをもとに対応しました。それにより、多くの患者さまの服用状況が把握でき、医療機関との連携に役立ちました。
この経験がきっかけで、2014年に日本調剤の『お薬手帳プラス』は誕生し、現在85万人以上の方にご利用いただいています。

お薬を受け取る

アプリから日本調剤の薬局へ処方せんを送ると、お薬の準備ができたらお知らせがとどきます。薬局での待ち時間を減らすことで、時間の有効活用や感染症予防に役立ちます。

お薬を飲む・使う

お薬の服用中は、残薬管理や服薬アラーム機能で、飲み忘れの防止をしっかりとサポート。

お薬を使った後も

健康状態の記録や、通院の記録・予定も登録でき、お薬を服用していない間の健康管理にもご活用いただけます。

家族の情報も

家族管理の機能を使えば、お子さまや介護している方の情報も管理可能。
※お薬手帳プラス本会員のみの機能です。

お薬手帳プラスは
あなたの健康をサポートします。